ステーキ

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Wolfgang's Steakhouse By Wolfgang Zwiener ウルフギャング・ステーキハウス

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ニューヨークの名店の味をちょっとオシャレして楽しめるステーキハウス。アメリカ農務省(USDA)によって最上級「プライムグレード」に格付けした黒毛のアンガスビーフを28日間かけて熟成した「ドライ・エイジド・ビーフ」は、表面は香ばしく、中はジューシーで驚くほどに柔らかい。ステーキ好きならハワイ滞在中1度は訪れたい、ゴージャスでセレブなレストランだ。

Ruth's Chris Steak House
ルースズ・クリス・ステーキハウス

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50年以上の歴史を誇る老舗のステーキハウス。専属の農場で時間をかけて育てた最高級牛を独自の製法で熟成。肉本来の旨みを内側に閉じ込めるため約980度の特製オーブンで調理している。焼き上げられたステーキは約260度に熱した皿で提供されるので、最後までステーキが冷えることがない。ワイン片手に肉本来の旨みがぎゅっと詰まった極上のステーキを食べれば舌も体も大満足だ。

Hy's Steak House ハイズ ステーキハウス

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ハワイ産のキアヴェを使用した炭火で、肉を本来のうまみを引き出すシンプルな味付けと柔らかくジューシーな焼き上がりの最高級熟成ステーキが自慢のステーキハウス。熟成させた最高級のプライムビーフは注文を受けてからカットし熟練したシェフが丁寧に焼き上げている。ヨーロッパの古城のように重厚感あふれるファインダイニングのステーキハウスで夢のような大人のひと時を過ごしてほしい。